collonil

登山靴のメンテナンスにはコロニル

100年の歴史を誇り、世界100カ国以上で頼りにされている登山靴のメンテナンス用品Collonil(コロニル)。

1909年カールエッスレン、ポール、ウォルターのサルゼンブロッド兄弟によりドイツ・ベルリンにサルゼンブロッド社を設立。ブランド名はフランス語で「粘り」という意味の「COLLER」にちなんでCOLLONILにしたという。その高品質から、1978年ペーターハーベラー、ラインホルトメスナーらのエベレスト無酸素遠征など数え切れないほどの遠征で使用されるようになる。そしてその品質が極限下での使用で証明された、COLLONIL社の防水・保革・ブラシ・インソールなど幅広いメンテナンス用品が世界100カ国以上で愛用されている。 そして現在ではCOLLONIL OUTDOORシリーズが登山用に最も適しているとの評価を得ている。